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作品説明
おすすめポイントTOP5 ~この巫女姉妹がヤバい理由~
- 原作のイメージを超越した描き下ろしイラストを立体化:七原冬雪氏が新規に描き下ろした、鬼と戦う凛とした姿。そのギャップが半端ねえ。
- 差し替えパーツで「堕ちた姿」を完全再現:胸とお尻のパーツが差し替え可能。袴も脱げる。敗北後の無様な姿が楽しめるぞ!
- 姉妹台座の連結ギミック:2体揃えると台座が合体する仕様。世界観が広がりすぎて部屋が神社になる。
- 1/6スケールの圧倒的ボリューム:朔夜は約380mm、伊織は約300mm。これはもう等身大に近い破壊力だ。
- 特典タペストリー&ポストカード付属:79,000円という値段の理由がここにある。イラストタペストリー(40cm×60cm)が付くのはデカい。
商品概要 ~呪印が刻まれる瞬間~
『隷辱ノ戦巫女』って原作を知らねえ奴のために簡単に説明するとだ、 鬼を祓うはずの巫女が鬼に捕まって、呪印を体に刻まれて、快楽に堕ちる……そういう「神聖なものが穢される」至高のジャンルだ。 今回のフィギュアは、七原冬雪氏の描き下ろしイラストを元に、HOTVENUSが原型から彩色まで一貫して手掛ける本気の逸品。
PVC・ABS製の塗装済み完成品で、1/6スケールというサイズ感はもう「フィギュア」じゃなくて「オブジェ」だ。 特に藤堂朔夜の全高約380mmは、他の1/6フィギュアと並べた時の破壊力が違う。デトルフ(コレクションケース)の段差を超えてくるレベル。
HOTVENUSって何だ? ~エロフィギュア界の狂気~

販売元はネイティブ。アダルトフィギュア界のパイオニアで、品質管理とパッケージのデカさ(W430×D510×H205mm)にまでこだわるガチ勢。 予約特典のイラストタペストリー(40cm×60cm)まで付けてくるあたり、「買わせる気満々」の仕様だな。
ガチレビュー ~姉妹を手に入れた男の独白~
造形の鬼:凛とした表情と下品な肉体のギャップ
まず「堂々とした表情」がいい。七原冬雪キャラ特有の、眉間に皺を寄せた苦悶の表情ではなく、 鬼と対峙する戦闘態勢の凛とした顔つき。これが「神聖な巫女」としての一面だ。
だが服を見ろよ。「神聖な本職にふさわしくない下品な巫女服」だ。 胸の谷間が迫力ありすぎて、もはや乳溝じゃなくて「乳峡谷」だ。 横乳もはみ出してるし、太ももはムチムチで、お尻は露わになってる。 この「顔は厳粛、体は淫乱」の矛盾こそが、七原冬雪ワールドの真髄だ。
パーツの魔:差し替えで「敗北後」が見れる神仕様

しかも袴パーツは着脱可能。つまり「袴なし」の状態も再現できる。 これはもう、フィギュアに「時間の経過」を与えてるようなもんだ。 「戦ってる→負けた→呪印が発動→快楽に溺れる」というストーリー性が、パーツの付け替えだけで楽しめる。
デトルフに飾るなら、「姉妹並んで戦闘モード」と「姉妹並んで堕ちモード」の2パターンが作れるってわけだ。 もちろん、片方だけ堕ちてる「姉はまだ抵抗してるのに妹はもうダメ」みたいなプレイバリューも無限大だぞ。
サイズの神:1/6スケールの暴力性
朔夜約380mm、伊織約300mm。これはデカい。 一般的な1/7や1/8スケールのフィギュアと比べると、圧倒的な存在感がある。
特に朔夜の380mmは、もう「等身大に近い」領域だ。 胸の谷間の深さも、1/6スケールならではの「覗き込める立体感」がある。 タペストリーと並べて飾れば、部屋が一瞬で「隷辱ノ戦巫女展」になる。
台座も2体揃えると連結可能な仕様で、姉妹を並べた時の統一感が半端ない。 単体で飾ってもいいが、やっぱり「セット版」を買った甲斐があるのはこの台座の連結ギミックだな。
こんな人におすすめ ~貴様に刺さるか?~
- 七原冬雪のファン:描き下ろしイラストのフィギュア化は、ファンにとって聖遺物級の価値がある。
- 「敗北・快楽堕ち」ジャンル好き:差し替えパーツで「堕ちた姿」が再現できるのは、この手の性癖持ちにとって致死量の萌えだ。
- ムチムチ系ボディが好きな奴:スレンダーすぎない、適度に肉付きのいい体型を求めるならHOTVENUSの造形は外さない。
- 双子・姉妹モノが好きな変態:東堂伊織と藤堂朔夜の双子設定。姉妹丼が好きなら買うしかねえ。
- 部屋を神社にしたい奴:巫女服+タペストリーで部屋の雰囲気がガラリと変わる。神職気分でオナれ。
デメリット・注意点 ~買う前に知れよ~
いいところばっかり言ってるわけじゃねえ。冷静になれ。
- 価格が高い:79,000円(税込)は、一般フィギュアの2~3体分。財布と相談しろ。
- デカすぎて置き場に困る:380mmは、一般的なコレクションケースの段差を超えるサイズ。専用のスペース確保が必要だ。
- 差し替えパーツの管理が面倒:胸とお尻のパーツ、袴など、付属品が多い。紛失したら泣くぞ。
- 予約商品で発売が先:2026/05/29発売予定。1年以上先だ。待てるか?
- 「隷辱」ジャンルが苦手な奴は厳しい:神聖な巫女が穢されるテーマ。純愛派には刺激が強すぎる。
最終 Verdict ~買うか買わないか~
79,000円は高い。だが、「七原冬雪の描き下ろしイラストを1/6スケールで立体化+差し替えパーツで堕ちモード再現+タペストリー付属」を考えれば、コスパは悪くない。 単体で28,600円×2=57,200円に、タペストリーと特典と台座連結ギミックを考えると、セット版の価値は充分だ。
「隷辱ノ戦巫女」藤堂朔夜&東堂伊織 セットは、 部屋に飾る「性癖の象徴」として最高レベルの完成度を持つ。 双子の巫女が、鬼に敗北し、快楽に溺れる……その瞬間を、お前の目の前で永遠に繰り返させることができる。
予約終了日は2025/05/30 19:00。迷ってる暇はねえ。 財布と相談して、デトルフのスペースを確保して、ポチる準備をしろ。
「祓うは鬼か、己の性欲か」
さあ、貴様はこの姉妹を救えるか? それとも一緒に堕ちるか?
(了)
